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<title>大阪でパーソナルジムをお探しの方へブログから情報をお届けいたします</title>
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<description>大阪で高品質なパーソナルジムトレーニングを行うFIT FEASTでは、ブログからも様々な情報を紹介しております。ブログは親しみやすい様々な情報をご覧いただけますので、これからもお役立ち情報を随時お届けしてまいります。 大阪でパーソナルジムを探している方の手助けとなれるように、ブログではプログラムについてだけでなく、幅広い情報を掲載いたします。ジムを選ぶ際の参考にもしていただくことができますので、一度ブログもご覧ください。</description>
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<title>炭水化物の選び方</title>
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●基本編まず、糖質と炭水化物の違いはご存じでしょうか？&nbsp;炭水化物＝糖質＋食物繊維です。&nbsp;&nbsp;そして、糖質も&nbsp;単糖類・二糖類・多糖類&nbsp;と分けられます。&nbsp;例えば蜂蜜（単糖類のフルクトース）砂糖（二糖類のスクロース）と異なります。&nbsp;&nbsp;ここからが本題です。&nbsp;食材によって栄養素は異なるので一概に「糖質＝悪」と捉えず食材それぞれの特性を考慮して選択して召し上がることをオススメします。&nbsp;&nbsp;例えば白米より玄米が良いといわれますよね。カロリーやPFCバランスはほとんど変わりませんが精製したことによりビタミンやミネラルに大きな差がでます。&nbsp;代謝に欠かせないビタミンB1やB6は８～10倍日本人が最も不足がちなマグネシウムは７倍減量には欠かせない食物繊維は５倍の差があります。&nbsp;&nbsp;果物はどうでしょうか。果物はフルクトースという糖質で最も分子の細かい糖質（単糖）です。&nbsp;分子が細かいので早くエネルギーに変換されます。しかし、フルクトースは他の単糖と比較してインスリンを上昇させる作用が少ないという特性があります。ビタミンやミネラルの宝庫でもあります。&nbsp;特に、柑橘系やベリー類、キウイは栄養価が高いのでオススメです。キウイ（１個）を例に挙げるとビタミンCは２食分以上ビタミンE、葉酸、銅、カリウム、食物繊維は１食分以上の必要量を満たします。天然のマルチビタミンミネラルサプリですね。&nbsp;&nbsp;しかし、白米や砂糖など精製されたものは栄養価が低くグルテンを含む小麦製品は小腸の機能低下（個人差あり）の原因になります。デメリットが多いのでこれらの食材は控える方がいいでしょう。&nbsp;&nbsp;さらに深堀りするなら調理方法も大切ですね。&nbsp;熱に弱いものはなるだけ生で。（ビタミンB1、C、パントテン酸など）&nbsp;水に溶けだすものはスープにしたり、蒸す、電子レンジで。（ビタミンB1、B2、C、葉酸、カリウムなど）&nbsp;玄米であれば浸水してから炊いて、アブシジン酸という毒素を抜きます。&nbsp;&nbsp;健康的に着実にボディメイクをしていくならこういった知識は必要です。&nbsp;栄養ダイエット
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190917194649/</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2019 19:46:00 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットにおける食事の考え方②</title>
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●糖質制限糖質制限をしてきた方の多くは炭水化物を摂取することに抵抗があります。&nbsp;糖質制限が良い悪いというのではなくメリットデメリット、合う合わないを考慮した上で判断すればいいのです。&nbsp;【メリット・合う人】・短期間で減量しやすい・食事コントロールしやすい・糖質代謝が低い人（お腹に脂肪がつきやすい人に多い）&nbsp;&nbsp;【デメリット・合わない人】・炭水化物を食べるようにシフトした際2~3kg増量する・集中力の低下、疲労感・中長期的にボディメイクをする人&nbsp;&nbsp;解説すると、糖質（グリコーゲン）は体内で水分と結合し筋肉と肝臓に蓄えられます。個人差はありますが、質量にして2~3kgです。&nbsp;つまり、この分の増減は糖質を抜くか、入れるか次第です。&nbsp;&nbsp;体内の糖質が尽きると、脂肪を主原料としてケトン体という糖質の代用品を作ります。痩せるという点に関しては嬉しいことですがケトン体は糖質の80%の能力しかありません。&nbsp;脳のエネルギー源は糖です。つまり、脳の働きが低下するので集中力の低下や疲れやすくなるといった現象は起こってしまいます。&nbsp;&nbsp;糖質制限が食事のコントロールがしやすいというところですが炭水化物を抜けばおのずとカロリーも抑えられることになるので食べ過ぎ防止にもなります。食材選びも穀物や根菜などを省けばいいだけなので簡単です。&nbsp;&nbsp;糖質代謝が低い人に関してですが生まれ持って三大栄養素の代謝優位というものが決まっています。長くなるので、ここに関しては今度お話しますね。&nbsp;&nbsp;最後に、中長期的にボディメイクする人は糖質制限は基本的にはオススメしません。&nbsp;なぜなら半年以上ダイエットする場合糖質制限をしてもしなくてもカロリー支出が同じ条件であれば結果に差がないという答えが証明されているからです。&nbsp;結果が同じになるであれば、わざわざ糖質を抜く必要はないですよね。&nbsp;&nbsp;以上のことをふまえて糖質制限をやるやらないを判断することをオススメします。&nbsp;&nbsp;ちなみに、多くのパーソナルジムが糖質制限を実施する理由は・短期間で結果がでやすい・食事コントロールしやすいこの２点が大きな理由です。&nbsp;&nbsp;すでに長期間、特別な理由もなく糖質制限をされている方はどこかのタイミングで徐々に切り替えていくことをオススメします。&nbsp;栄養ダイエット
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190823185729/</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 18:57:00 +0900</pubDate>
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<title>ダイエットにおける食事の考え方①</title>
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●カロリー編ダイエット（減量）をするうえで最も重要なのが「食事」です。&nbsp;糖質制限や朝バナナ、MTCオイルなどいろいろなダイエット方法（300種類以上あるらしい）が世の中にはありますが基本ベースはカロリーの支出(摂取カロリーと消費カロリーの差異)で決まります。&nbsp;いくら糖質を摂らなくても他の栄養素でカロリーを多く摂取すれば当然、体重は増えます。&nbsp;今回は、カロリーのお話。まずは、摂取カロリーと消費カロリーについて知っておいた方がいいでしょう。&nbsp;【摂取カロリー】タンパク質（protein）・・・4kcal/g脂質（fat）・・・9kcal/g炭水化物（carbohydrate）・・・4kcal/g&nbsp;三大栄養素といわれる、これらの栄養素にのみカロリーがあり（アルコールを除く）そのバランスをPFCバランスといいいます。&nbsp;&nbsp;【消費カロリー】①基礎代謝生命維持の為のエネルギー。呼吸や内臓など、寝ていても消費する。&nbsp;②生活活動代謝活動して消費するエネルギー。運動や仕事、歩いたり。&nbsp;③DIT（食事誘導性熱産生）食事をするときに消費するエネルギー。消化吸収による内臓の働き。&nbsp;DITは栄養素によって消費するエネルギーが異なり、タンパク質30%脂質4%炭水化物10%のエネルギーを使います。&nbsp;&nbsp;これらの事から高タンパク低脂質なPFCバランスにすることが最も効率の良いカロリー支出になることがわかります。&nbsp;&nbsp;もちろん、ビタミンやミネラル、食物繊維も考慮してお食事は構成するべきですが第一段階としては、ここを押さえておくといいでしょう。&nbsp;&nbsp;では、昨今の糖質制限ブームはなんなのかパーソナルジムのスタンダードになっているのはなぜなのか次回の記事では糖質についてお話します。&nbsp;栄養ダイエット
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190814135428/</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2019 13:54:00 +0900</pubDate>
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<title>トレーニングメニュー構成の考え方④</title>
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●適切な種目と強度適切な種目と強度を決める判断材料として筋トレにおける大切なポイントを３つご紹介したいと思います。&nbsp;・筋肉の起始停止を把握する&nbsp;・筋肉の性質を理解する&nbsp;・トレーニングの刺激を変える&nbsp;&nbsp;【筋肉の起始停止を把握する】筋肉の付着部分の端っこと端っこを近づける&hArr;遠ざけるという行為が「動く」ということでありそこに負荷をかけることが「筋トレ」です。&nbsp;筋肉の端っこの位置を把握していれば動作の方向や角度が明確になり効率の良い種目やフォームがわかる&nbsp;という訳です。&nbsp;&nbsp;【筋肉の性質を理解する】筋肉を大きく分類すると、２つの形状にわけられます。&nbsp;①羽状筋（上腕三頭筋、大腿四頭筋など）・・・高重量・低回数向き&nbsp;②紡錘状筋（上腕二頭筋、大胸筋など）・・・中重量・高回数向き&nbsp;これらの特性を理解すれば部位別の効率の良い強度設定ができます。&nbsp;&nbsp;【トレーニングの刺激を変える】刺激を変える理由としては筋肉は新しい刺激に反応し成長します。&nbsp;種目、重さ、可動域、回数など同じパターンにならないようにメニューを組みましょう。&nbsp;&nbsp;目的の具体化&darr;部位の選定&darr;種目と強度の設定&nbsp;なんとなくメニューを組んでる方はこの３点を掘り下げていくことをオススメします。&nbsp;トレーニング
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190807120005/</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>トレーニングメニュー構成の考え方③</title>
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●アプローチするべき部位の選定目的が明確になれば、具体的にどこにどのようにアプローチしていくかを考えていきます。&nbsp;例えばヒップアップを目的とする場合まず、「アライメント（姿勢）」を評価するところから始まります。&nbsp;骨盤チェック（左右差、前傾か後傾か）X脚、O脚など&nbsp;ここを無視していきなりトレーニングをすると効率が悪いどころか脚が太くなってしまったりケガに繋がる可能性が非常に高まります。&nbsp;仮に骨盤後継タイプだと分かった場合臀部やハムストリングスの柔軟性を獲得することが先決です。（腰部など他のアプローチも必要ですが割愛）&nbsp;そして、どの手段で柔軟性を獲得するのか。&nbsp;トレーニング前にターゲット部位に静的なストレッチをかけてしまうとトレーニングの質が落ちてしまうので&nbsp;動的なストレッチやPNFなどで柔軟性を獲得します。（目的や部位によって手段は変わってきます）&nbsp;『整えてから、鍛える』&nbsp;ということです。&nbsp;&nbsp;鍛える際のポイントについては、次回のブログで。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;トレーニング
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190806183230/</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 18:32:00 +0900</pubDate>
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<title>初心者・中級者トレーニー必見！</title>
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●ボディメイクと身体機能UPの違いタイトルの通りですが、ボディメイクを目的とするか身体機能を向上させるかで、トレーニングメニューは異なってきます。&nbsp;分かりやすい例えをあげると、走るのが速くなりたいから下半身のトレーニングをするとします。※あくまでも筋トレをする場合です&nbsp;メニューを選定する際レッグカールやレッグエクステンションorニーアップジャンピングブルガリンスクワット&nbsp;どちらが好ましいでしょうか？&nbsp;専門的な知識がない方でも（やってるところを見れば）この２択となれば、後者が正解なのはご理解いただけると思います。&nbsp;使う筋肉が同じでも、使い方が違えば効果は異なるということです。&nbsp;&nbsp;また、トレーニングをする際コンセントリックとエキセントリックどちらを優先するかも目的によって異なります。&nbsp;トレーニング経験者であればエキセントリックを大切にすることはご存じだと思いますが、目的によってはコンセントリック優先にすることもあります。&nbsp;&nbsp;おなか痩せを目的とする場合腹筋系トレーニングだけやっておけばいいのか？&nbsp;脚痩せヒップアップを目的とする場合下半身トレーニングだけやればいいのか？&nbsp;どちらもNOです。&nbsp;次回のブログではアプローチするべき部位の選定についてお話します。&nbsp;トレーニング
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190805202124/</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2019 20:21:00 +0900</pubDate>
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<title>初心者・中級者トレーニー必見！</title>
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●目的をはっきりさせるすでに筋トレをされてる方も、これから筋トレを始めようと思っている方スキルアップを望むトレーナーの方にも是非知って頂きたい内容です。&nbsp;&nbsp;『具体的な目的をもってトレーニングメニューを構築する』&nbsp;・ボディメイク？身体機能UP？&nbsp;・アプローチするべき部位の選定&nbsp;・それぞれの筋肉の適切な種目と強度&nbsp;&nbsp;当然ですが筋トレをする際、メニューをある程度考えて筋トレに取り組んでいますよね。&nbsp;「今日はどこの部位をしようかな」&nbsp;「重さは何キロでしようかな」&nbsp;「とりあえずスクワットかな！ベンチプレスかな！」&nbsp;大なり小なり、いろいろ考えてメニューを構築されていることだと思います。&nbsp;&nbsp;一番大切なことは、ライフワークに筋トレを定着させることですがどうせなら効率よくやりたいですよね。&nbsp;効率のいいトレーニングメニューの考え方は、冒頭の３つの箇条書きをどこまで掘り下げていくかです。&nbsp;次回のブログでは、この３点を掘り下げていきます。&nbsp;トレーニング
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190804020018/</link>
<pubDate>Sun, 04 Aug 2019 02:00:00 +0900</pubDate>
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<title>30代女性 Nさん</title>
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ダンスのインストラクターをしていますが、週に1回、STOLZで体幹を鍛えています。貸し切りでの完全プライベートレッスンなのにすごく安いので、最初は「大丈夫?!」と疑っちゃいましたが、内容はめっちゃいいです!トレーニングを始めてから体のラインが変わったし、オーディションにもバンバン合格でき出るようになりました。忙しくてなかなか時間が取れないけど、完全予約制だから待ち時間もなく、心斎橋からすぐなので仕事帰りにも通いやすいです。30代女性Nさんお客様の声
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190507133850/</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2019 13:32:00 +0900</pubDate>
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<title>30代男性 Aさん</title>
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値段の安さにつられてSTOLZに決めたのですが、いざ入ってみるとあまりに本格的だったので衝撃を受けました。カウンセリングの時に「腰痛に悩んでいる」と伝えたところ、腰に負担をかけずに腰回りを鍛えられるプログラムを提案してくれるなど、完全に私に合わせた内容なので無理なく鍛えることができています。仕事帰りに寄ることが多いのですが、ウエアやシューズも借りられてシャワーも完備されているので、手ぶらで通えて便利です。30代男性Aさんお客様の声
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190507133149/</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2019 13:31:00 +0900</pubDate>
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<title>40代女性 Yさん</title>
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体験で初めて行ったときに、トレーナーの方がすごく親切でていねいに教えてくれたのが嬉しくて入会することにしました。マシンの使い方や身体の動かし方の説明を受けながらトレーニングしていると、60分があっという間に過ぎてしまいます。最初のうちは筋肉痛に悩まされましたが、今では逆にトレーニング後の軽い疲労感が心地よく思えるようになりました。きれいな脚になれるというマスターストレッチやバランスシューズがお気に入りです。膝の上のたるみがなくなって脚が引き締まってきたのが嬉しいです。40代女性Yさんお客様の声
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<link>https://fit-feast.jp/blog/detail/20190507132953/</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2019 13:29:00 +0900</pubDate>
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